Fiji
受け身の自分に、
飽き飽きしていた。
受け身の自分に、
飽き飽きしていた。

自分の「好き」と社会課題を掛け合わせ、
ゼロから自分のプロジェクトを動かす。

10日間の、
本気の実践プログラム。

プログラムを見る → Social Innovation Fiji
Fiji Islands 2026
Social Innovation Fiji 10 Days Intensive ゼロから動かす 社会課題 × 好き 本気の実践プログラム Social Innovation Fiji 10 Days Intensive ゼロから動かす 社会課題 × 好き 本気の実践プログラム

こんな気持ち、
ありませんか?

  • 学校行って、バイトして、寝る。なんかループしてる気がする
  • 夢はあるけど、行動できていない。このまま憧れるだけで終わりそうで怖い
  • やる気はあるけど、どのベクトルに向ければいいか分からない
  • 誰かの役に立ちたい、でも動き方が分からない
  • 就活のことを考えると焦るのに、自分が何をしたいのか全然分からない
  • ガクチカが必要と言われるけど、なんかそれって変じゃないか、とも思う

それ、怠けているわけじゃない。
ゴールが見えないまま、全力で走れないだけだ。

「やりたいこと」は、机の上ではなく、現場で見つかる。
一歩踏み出した自分に、答えを聴きに行こう。

それ、怠けているわけじゃない。
ゴールが見えないまま、全力で走れないだけだ。

「やりたいこと」は、机の上ではなく、現場で見つかる。一歩踏み出した自分に、答えを聴きに行こう。

参加無料
Social innovation Fiji主催
SIFアカデミー説明会

✅ 自分のやりたいことはできる?
✅ フィジーってどんなところ?
✅ 英語が苦手だけど大丈夫?

まずは説明会で疑問を解消!

2026年4月
16日(木)19:00-19:45
21日(火)19:00-19:45
★ 29日(水)19:00-22:30

2026年5月
14日(木)19:00-19:45
20日(水)19:00-19:45
★ 25日(月)19:00-22:30

2026年6月
8日(月)19:00-19:45
15日(月)21:00-21:45
★ 23日(火)19:00-20:30

2026年7月
7日(火)19:00-19:45
16日(木)21:00-21:45
★ 22日(水)19:00-20:30

★がついている回はアカデミー卒業生が登壇します!

どうしても日程が合わない!という方は個別のご相談も可能です。まずはLINEにてご連絡ください。
個別相談随時受付中

2026年5月
12日(火)12:30-13:00

2026年6月
24日(水)12:30-13:00

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2026年夏季のお申込み受付中!

ボランティアでも、語学留学でも、ない。

自分の「好き」を武器に、社会課題に本気で挑む2ヶ月間。

SIF Academyでは、誰かに決められたテーマで動かない。

ファッションが好きなら、ゴミでファッションショーをつくる。
本が好きなら、移動式図書館を立ち上げる。
走ることが好きなら、駅伝でゴミ拾いを仕組み化する。

自分の「好き」と社会課題を掛け合わせて、ゼロから自分だけのプロジェクトを設計し、
現地の人を動かすところまでやりきる。

プレゼンで終わりにしない。それがSIF Academyだ。

ボランティアでも、語学留学でも、ない。

自分の「好き」を武器に、社会課題に本気で挑む2ヶ月間。

SIF Academyでは、
誰かに決められたテーマで動かない。

ファッションが好きなら、ゴミでファッションショーをつくる。
本が好きなら、移動式図書館を立ち上げる。
走ることが好きなら、駅伝でゴミ拾いを仕組み化する。

自分の「好き」と社会課題を掛け合わせて、ゼロから自分だけのプロジェクトを設計し、現地の人を動かすところまでやりきる。

プレゼンで終わりにしない。それがSIF Academyだ。

プログラムの特徴

0→1を、自分の手で切り拓く。

テーマも、方法も、全部自分で決める。与えられた課題をこなすのではなく、「自分がやりたいこと」から始まるプロジェクトだから、どこにもない経験になる。過去の参加者がつくったプロジェクトを引き継ぐ形で発展させる場合もあるけれど、どちらにせよ「自分がどうしたいか」が出発点になる。与えられた課題をこなすのではなく、自分の熱量から動くプロジェクトだから、どこにもない経験になる

「あなたはどうしたいの?」と、ずっと問われ続ける。

スタッフが答えを出すのではない。あなたの中にある答えを引き出す伴走型サポート。うまくいかない日も、立ち止まりそうな日も、「で、あなたはどうしたい?」と聞き続ける。

市役所に、学校に、省庁に、企業に、交渉する。

10日間、現地でプロジェクトを動かし続ける。
交渉し、失敗し、また動く。
その繰り返しの中で、「悩む前に動く」が身についていく。

課題だらけなのに幸福度No.1の「フィジー」というフィールド。

「幸せですか?」と聞かれたら「幸せです」と答える人が、世界で一番多い、主観的幸福度No.1のフィジー。しかし、ゴミ問題、雇用問題、人材流出……と目にみえる課題は山積している。
問題があるから不幸せ、というわけではない。その事実が、日本で「このままでいいのかな」と感じてきた自分の常識を、静かに揺さぶる。
※米国ギャラップ社の調査による

プログラムの流れ

渡航前研修
(オンライン・4回)

社会課題・現地事例を調べ、自分のプロジェクト案を作成する。

渡航前研修 image

渡航前研修 スライド

現地プログラム

現地プログラム プレゼン

現地プログラム
(フィジー現地・10日間)

プロジェクトの実行、フィールドワーク、現地の人々との協働。ホームステイ・ビレッジステイを通じて文化を体験する。

現地プログラム

現地プログラム

現地プログラム ごみ山

渡航後研修
(オンライン・4回)

体験の振り返りとキャリアプラン策定。自分の経験を次の挑戦に結びつける。

渡航後研修

渡航後研修

10日間で、何が変わるのか。

「変わった」というより、
自分の中にあったものが出てきた」という感覚に近い。

変化は、10日間だけで終わらない。

帰国後、ウガンダでの活動を始めた人。
医学部で学生団体を立ち上げた人。
NPOのインターンに飛び込んだ人。

SIF Academyで火がついた熱量は、それぞれの場所で燃え続けている。

10日間で、
何が変わるのか。

「変わった」というより、自分の中にあったものが出てきた」という感覚に近い。

変化は、
10日間だけで終わらない。

帰国後、ウガンダでの活動を始めた人。
医学部で学生団体を立ち上げた人。
NPOのインターンに飛び込んだ人。

SIF Academyで火がついた熱量は、それぞれの場所で燃え続けている。

参加しなかったら、今頃どうなっていたか

参加した人たちの言葉から、見えてくること。

参加しなかったら、今頃どうなっていたか

参加した人たちの言葉から、見えてくること。

東京学芸大学4年

(SIFアカデミー23期生)

最初は「自分に社会課題を解決するなんて難しい」「無理だろう」と感じていました。しかし、「自分の興味のある分野と繋げてフィジーの人にも伝播させたい」という想いが私の脚と心を動かし、最後まで活動をすることができました。

慶應義塾大学2年

(SIFアカデミー21期生)

現地の村に何度も訪問する中で、村の人々の温かさを身をもって実感しました。また、現地NGOでは自分のアイデアが採用され、自分の可能性を知るきっかけにもなりました。本気で物事に取り組むことには苦しさもありますが、その何百倍も楽しいと心から感じました。この感覚は、フィジーに来なければ出会えなかったものだと思います。

沖縄国際大学大学4年生

(SIFアカデミー14期生)

短期間だからこそ毎日が挑戦の連続で、達成感と成長を強く感じました。現地のリアルな課題に向き合う中で、自分の力を最大限に発揮できる環境がありました。自ら考えて行動する経験を通じて、実践力と主体性を身につけることができました。フィジーの人々の温かさや「ゆとりを持つ」文化に触れ、心の余裕の大切さを学びました。SIF Academyは挑戦と学びにあふれ、自分を大きく成長させてくれる貴重な機会でした。

名古屋市立大学2年生

(SIFアカデミー13期生)

日常の小さな幸せや「好き」に気づき、当たり前の日常がもっと愛おしくなりました。自分の心の声に素直に向き合うことで、私の人生、もっと楽しめそう!と思えました。現地の人との関わりを通して自分自身と本気で向き合うことで、自分の生き方を、ポジティブに捉えられるようになりました。

津田塾大学2年生

(SIFアカデミー12期生)

「成功して自信をつける」ことが自身のモチベーションだと明確になりました。フィジーの「家族や友人を優先する」幸福観に触れ、見知らぬ人をも温かく迎え入れる国民性に感動しました。

短期大学卒

(SIFアカデミー11期生)

英語への苦手意識がありましたが、現地の人と関わる中で自信を持てるようになりました。フィジーで挑戦を続けた経験が、社会貢献への自信と精神的な強さにつながりました。参加者同士の交流や卒業生コミュニティを通じて、人とのつながりを実感しました。社会課題への学びが深く、参加者をよく考えた充実したプログラムだと感じました。

一橋大学商学部1年生

(SIFアカデミー11期生)

リスク回避で行動が遅くなりがちでしたが、「行動したから進めた」経験から、やりたいことを選択し実現できることを学びました。

東京外国語大学1年生

(SIFアカデミー6期生)

自分の考えを形にするアウトプット型の体験。
行動することで自分を変えていく機会になりました!

慶應義塾大学1年生

(SIFアカデミー5期生)

「やりたいことをどう実現するか」が明確に。
 自分で考えたプロジェクトをフィジーで形にできた経験は一生の財産です。

一橋大学1年生

(SIFアカデミー5期生)

社会課題解決という目的をもち行動する中で、「わたし」を再発見。言葉にできないほど濃密な10日間でした!

参加者のその後

アカデミー参加者に自分の挑戦と渡航の結果を報告してもらうSIFアカデミー報告会を行いました。

その報告会の様子から、過去の参加者がどのような取り組みをしてきたのか、ご紹介します。

アカデミー参加者に自分の挑戦と渡航の結果を報告してもらうSIFアカデミー報告会を行いました。

その報告会の様子から、過去の参加者がどのような取り組みをしてきたのか、ご紹介します。

「自分には無理かも」という声に、
正直に答える

英語、できないんですが大丈夫ですか?

英語力より、熱量です。「伝えたい」という気持ちがあれば、言葉は通じます。実際に参加した学生の多くが、英語が得意ではない状態で来ています。現地では日本語サポートもあります。

やりたいことが、まだ見つかっていないのですが。

むしろ、それが理想の参加動機かもしれません。「何をしたいか分からない」という人が来て、「これがやりたかったことだ」と気づいて帰る。そのためのプログラムでもあります。

ボランティアや他の留学プログラムと、何が違うの?

プレゼンで終わりにしないことです。自分で考えたプロジェクトを、現地の人を動かして、実際に形にするところまでやりきります。テーマも方法も全部自分で決めます。

10日間で本当に変われますか?

変わろうとするかどうかは、あなた次第です。でも、その環境は本気で用意します。受け身でいたら何も進まないプログラムだから、動いた分だけ変わります。

費用が高いのでは、と感じています。

SIF Academyに使ったお金を後悔した、という声を私たちは聞いたことがありません。費用の内訳はすべて説明会でお伝えします。判断はそれを聞いてからでも遅くありません。

治安は大丈夫ですか?

フィジーは主観的幸福度が世界トップクラスの国です。穏やかで温かい人々が多く、これまでの参加者全員が安全に過ごしています。詳細は説明会でお伝えします。

「本当にやりたいことは何か?」を問い続けること。
それが、SIF Academyの全てです。

Social Innovation Fiji 代表
川上 晃史

SIFは、「1週間で人の人生を変える」という想いから始まった組織です。

最初は社会人向けの研修を想定していました。でも企業に提案しても「新しい会社とは取引しない」と言われてしまって。そこで気づいたのは、「挑戦する心を失っているのは企業側かもしれない」ということ。だからこそ、挑戦心のある大学生に向けたプログラムをやろうと決めました。

「本当にやりたいことって何?」

この問いに正直に向き合うことが、今の時代に最も難しく、最も大切なことだと思っています。

SIF Academyでは、「本当にやりたいことは何か?」を問い続けます。たった10日間でも、人は変われる。その瞬間を、僕らは本気でつくっています

悩んでいる人は、
前進しようともがいている人だ。

2026年夏の現地プログラム日程はこちら!

受け身の自分を変えたいなら、 まず話を聞きにきてほしい。

運営

Social Innovation (Fiji) PTE LTD


代表

川上晃史

事業内容
  • フィジーでの社会課題解決型研修事業「SIFアカデミー」
  • フィジーの若者の貧困・雇用問題・薬物問題に挑む採用マッチングサービス「Haruharuプロジェクト」
  • フィジーの伝統柄や、廃棄される布を活かしたバッグ・アパレル事業「Fiz」
  • その他、日系企業の現地進出支援、オンライン英会話、webメディア運営など

© SIF Academy(SIFアカデミー).